機材:EOS-D30,EF35-350mmF3.5-5.6,オート
今年は骨折のため梅郷で梅の撮影はできなかった。
以前撮影したD30の絵は,色は淡いが300万画素の割には解像感は意外と高い。
最新のDPPで現像すると,当初の現像ソフトでの現像より現代風になる。
昔現像したものは塗り絵っぽかったが,ずっと自然な印象だ。
最新の800万画素以上のコンパクトデジカメと比べてもずっときれいだ。