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2014年5月の記事

2014年5月27日 (火)

今度はスリーショット

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いらっしゃーい ツーショット^ ^

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2014年5月23日 (金)

砂漠に雨が降りカエルが跳ねている

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2014年5月17日 (土)

自作宙玉レンズ 一眼仕様の試写

一眼仕様にした自作宙玉レンズで試写してみました。

カメラはE-M1,レンズはZUIKO DIGITAL ED 50mm F2 MACRO。
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まずは室内でいまだに咲いているシクラメンを撮影。
絞り開放。
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屋外でシクラメンを撮影。
絞りF11。
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屋外の風景を撮影。
被写体が細かいとピント合わせが難しい。
絞りF11。
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この位置からカメラを上に振るとこんな感じ。
絞りF11。
宙玉レンズは面白い。
チャンスがあれば花畑などで使いたい。
 
機材:E-M1,ベースレンズ ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2 MACRO,自作宙玉レンズ,絞り優先オート。

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2014年5月15日 (木)

羽村の堰をお散歩

堰は人も少なくワンコのお散歩コースに最適。

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堰の水面をかすめてツバメが飛ぶ(小さいです)。
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ツバメは水面でカゲロウでも食べてるんでしょうかね。
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以前は颯爽と駆け回り水に飛び込んで泳いていたピーターも寄る年波には勝てず,トボトボと歩くだけ。
15歳だと年を感じる。
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あいかわらずお兄ちゃんが大好き。
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マロンは散策好きだけどよその犬のウンコがあったりするので要注意。
皆さん,ウンコは持ち帰りましょう。
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この時季,堰には大抵オオバンが群れています。
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マロンはデブだけどよく走る。
もういい年11歳。
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でも,帰りはつかれてだっこ。
ピーターは最後までしっかり歩きます。
 
機材: E-M1,ZUIKO DIGITAL ED 50mm MACRO,オート。

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2014年5月14日 (水)

羽村堰のヒメオドリコソウ

堰の桜の木の下にヒメオドリコソウの群落があった。

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可憐な美しい姿が人気のヒメオドリコソウ。
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実は帰化植物で,やたらはびこるので困った存在だ。
同じようなところに生えているホトケノザと似ているので混同しやすい。
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日当たりのいい斜面にはツクシが生えていた。
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羽村の堰周辺のは牛枠(聖牛)など,環境に優しい自然の景観に配慮した方式で護岸されている。
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コンクリートの護岸よりいい。
でも,なんとなく違和感かるかも(^^;)
 
機材: E-M1,ZUIKO DIGITAL ED 50mm MACRO,オート。

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2014年5月11日 (日)

羽村堰の桜 vs ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2 MACRO

フォーサーズシステム終了となって,手元に置いておきたいレンズをいくつか物色。

このレンズはフォーサーズシステムの中でも定番中の定番。
これを神レンズと呼ぶ人もいる。
デジタルで使っても何一つ文句の言いようのない OM ZUIKO の 50mm と 90mm を所有しているので特に必要性を感じず,購入していなかった。
しかし,フォーサーズシステム終了となり,M.ZUIKO 60mm MACRO の登場で中古価格も安くなったので購入した。
実は,OM ZUIKOも購入したのはOMシステム終了後相当の年数が経過してから中古で購入した。
こちらは中古でも非常に高価だった。
デジタルは本体だけでなくレンズも中古だと値崩れが大きいようだ。
確かに,鏡胴の造りはアナログ時代と比べるとチャチだ。
でも,デジタルの中ではマシな方だと思う。
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羽村の堰と玉川上水を築いた玉川兄弟の像。
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桜祭りで賑わう羽村の堰。
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対岸の土手は空いているので純粋の花見客はこちらに来る。
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人気もなく落ち着いて撮影できる。
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せっかくのマクロレンズなのでアップで1枚。
評判通りの素晴らしい写りだ。
OM時代の定番 90mm がフォーサーズシステムでついに登場しなかったことが惜しまれてならない。
 
機材: E-M1,ZUIKO DIGITAL ED 50mm MACRO,オート。

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2014年5月 8日 (木)

自作宙玉 その2

前回の宙玉を一眼で使用できるように改造した。

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こんな感じ。
これを50mmマクロレンズの先端にとりつけて完成。
Img_7651
各エレメントは,
最先端がフィルター。
次が宙玉。
次が手元にある接写リング類を必要なだけつなぎ合わせる。
リング類がやたら長くなるので最後に接写レンズ(今回は手元にあったSIGMAのLIFE-SIZE CONVERTERを使用)を取り付けて全長を押さえる。
あとは撮影するだけ。
なぜ撮影しなかったのか。
それは…背景に写っている品物のせいです(^^)

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2014年5月 6日 (火)

ツーショット(^^)

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自作宙玉

宙玉レンズを自作した。

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フィルターに丸く穴を開け,アクリル玉を瞬間接着剤でくっつけるだけ。
フィルターを丸くくり抜く自信がないので,今回はKENKO センターフォーカス52mmの中古を使用。
アクリル玉の代わりに直径20mmの水晶玉を使用。
トータル2,800円。
透明な球体ならなんでもOK。
アクリル玉が人気ですが,ガラス玉,水晶玉なんでも可。
今回は心霊写真が撮れることを期待して水晶玉にしてみた。
球体の直径は18mm程度が良いようですが,格安の水晶玉が20mmしか無かったので,20mmに。
やっぱり少し大きすぎたかも。
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とりあえず,手で持ってiPhoneで撮影。
ホコリが凄いな(^^;)
 
機材:iPhone5

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2014年5月 3日 (土)

杉並のカフェで

コーヒーは湯飲み,ケーキは板にのっている

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2014年5月 2日 (金)

チキンカレー その3

煮込み。

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ピーマンをさっと炒めたらトマトを入れて煮込む。
基本的に無水調理。
水分はトマトからとる。
トマトが足りなくて水分不足の場合は無塩のトマトジュースや缶詰のトマトなどを加えても良い。
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トマトがシンナリしたらローリエ,鷹の爪,シナモンスティック,粒コショウ,カルダモン,生姜をお好みで加え,チキンブイヨンを加えて煮込む。
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煮立ったら,あらかじめ炒めておいた骨付きチキンとチキンを漬け込んでおいたヨーグルトを加えてさらに煮込む。
最後にターメリックを加え,レッドチリパウダー,パウダーコショウでお好みに辛さを調整し,クミンパウダー,コリアンダーパウダー,カルダモンパウダーでお好みに香りを調整する。
ターメリック以下は市販のカレーパウダーとガラムマサラでもよい。
これでしばらく煮込んだらチキンカレー10食分の完成です。
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今回はかなり辛めに仕上げました(^^)

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2014年5月 1日 (木)

キャンプシート 背景がなかなかゲットできない

4ショットです(^^)

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チキンカレー その2

炒め。

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深鍋にニンニクとクミンシードを弱火で炒めて香りをたてる。
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香りがたったらタマネギを加え飴色になるまで炒める。
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深鍋に1/3ほどあったタマネギがほんの一握りほどになる。
さらに炒めてペースト状になったら
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そこにセロリを加えて炒め,火が通ったら
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ピーマンを加えて炒める。
 
続く。

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