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2013年8月の記事

2013年8月29日 (木)

雄国沼の植物

7月の雄国沼はニッコウキスゲが盛りだったが他にもたくさんの植物があった。

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コバイケイソウ。
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トキソウ。
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これもトキソウ。
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不明の植物。
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サワラン。
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オノエイタドリ。
 
機材:E-3,.ZUIKO DIGITAL ED 150mmF2,オート。

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2013年8月21日 (水)

庭が広くなった\(*^ ^*)/

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マロンが男の子に?

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昨年末に子宮蓄膿症で死にかけて,子宮と卵巣を摘出したけど,その後マロンの体に変化が。
短毛種のショボイパピだったのに,手術後日に日に毛がふさふさに。
男前パピヨンのピーターも顔負けのロングコートで,床に毛を引きずるのでカットしている。
そのかわり,以前と異なり毛が絡まりやすくなり,ノーメンテで済んでいたのがブラッシングをしてやらないといけなくなった。
マロン,ブラッシング嫌いなんだよね(^^;)
今まではほとんど不要だったから。
一方,ピーターは2度の大手術と高齢で毛がすっかりショボくなった。

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庭に変なのが出てきた

インターポット
ピョンピョン跳んでる。

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2013年8月20日 (火)

ピーター完全復活

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5月に脾臓血腫,6月に胃捻転と,いずれも生死をかけた大手術を生き抜いたピーター。
7月には八ヶ岳の1600m地点を越えるまでに回復しました。
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同じく,昨年12月に子宮蓄膿症で死にかけ,大手術で復活したマロンとともに元気に八ヶ岳散歩を楽しみました。
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山では元気だけど道路は暑いので元気ないです(^-^;
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山荘に戻ったら爆睡(-.-)zZ
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マロンはあいかわらず高いところが好きな木登り犬。
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ピーターはヒンヤリベッドがお気に入り。
 
機材:E-P5,M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6。

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2013年8月 5日 (月)

我が家の道化師

久々に我が家の熱帯魚の登場です。

現マンションに引っ越して15年目。
最初に前マンションから引き連れた魚たちは既に他界した。
その後に加わった魚もほぼ全て他界。
現在我が家の120㎝水槽に泳いでいるのは10年選手のブエノスアイレステトラ1匹とこのクラウンローチ1匹のみ。
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3㎝くらいのローチ3匹を購入したが,生き残ったのはこの1匹のみ。
常に物陰に隠れ,餌をやっても出てこない。
死んだのかと思ったことも何度かある。
でも,水槽掃除の時に大暴れするので一安心。
全長は17〜18㎝くらいだろうか。
過去に飼育したものは30㎝位あったのでまだまだ小さい。
我が家の水槽は普通に見ると年老いたブエノスアイレステトラ1匹が泳ぐのみ。
実に寂しい。
なぜかと言えば,このクラウンローチ,道化師(クラウン)というわりに実にどう猛。
夜行性で,夜な夜な他の魚を襲う。
齧歯類のような歯で食い殺す。
我が家の魚,エビ,貝が消えたのはこやつの犯行だ。
10匹ほどいたブエノスアイレステトラの仲間はすべてクラウンローチに囓られて死んだ。
生き残った一匹もこいつに食われないように常に物陰に隠れている。
新しい仲間を加えたいがこいつに食われるのが怖くてなかなか導入できない。
クラウンローチは数十年生きると言われる魚なのでまだまだ若造。
今後の成長も楽しみだ。
ところで,このクラウンローチ,体色が鮮やかな黄色,赤,黒で体高が高い鯛のような体型のタイプ(我が家のもの)と,体型が細長く,体色がくすんだ茶色,赤茶色,黒のタイプがある。
雌雄の差なのか,生息地により異なるのか,ただの個体差か,ご存じの方いませんか?
この夏出かけた撮影の旅の写真がまだ整理できていない。
たてつづけに出かけると,前のが整理できるまえに次のが溜まってしまうので訳が分からなくなる(;>_<;)
追加情報
以下のサイトに30㎝級のクラウンローチの写真が載っています。
私が以前飼育していたのはこんなにグロテスクではなく,普通のクラウンローチがただデカイだけでした。
ちなみに,マキシマムサイズは16インチと書いてあるので,約40㎝。
そんなデカイの見たことない。
http://www.loaches.com/species-index/clown-loach-chromobotia-macracanthus
混泳水槽を見ると,クラウンローチ同士はけっこう大小混ざっても大丈夫そう。
我が家にも小さいやつ買って来ようかな。

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