2012年1月20日 (金)

富士急ハイランド

マミヤ645のレンズはメチャクチャ安い。
数千円から1万円ちょいで大抵のレンズが買える。
ところが評価は聞いたことがない。
あまりに安いので誰も気にしないのかも。
ところが,このレンズはかなり高かった。
有名なZODIAK(ARSAT)30mmF3.5よりずっと高い。
それでも現行のライカ判フィッシュアイより安いので割安感はある。
なにより中判で24mmというスペックは見たことない。
ハッセルのレンズなんてべらぼうな値段だし,それと比べやっぱり安い。
要するにZODIAKがあまりに安すぎるのだ。

肝心の描写だが,価格が安いのにごらんの通り素晴らしいの一語に尽きる。
ピクセル等倍で見ると細部に至るまで見事に描写されている。
中判のフィッシュアイは他に所有していないので比較できないが,ライカ判のレンズで評価の高いZUIKO-FISHEYE 16mmF3.5,あるいはZENITAR 16mmF2.8と比べてもずっと良い。
これまた世間では評価の高いZODIAK30mmと比べてみたいがこのレンズがあればもう必要ない。
MAMIYA645レンズとして別格の値段だが納得できる。
それよりもゴミが気になる。
センサーをクリーニングしなければ。

機材:ZD,MAMIYA-SEKOR FISHEYE ULD 24mmF4,絞りF8
Mmfc2239


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2012年1月19日 (木)

ピエモンテで牡蠣のグラタン

お姉ちゃんの好物,牡蠣のグラタンをオードブル,ホタテのベーコン巻き,ロースステーキをメインディッシュにディナー。
その他,黒シタビラメのムニエル,コーンポタージュ,ミネストローネなど。

機材:iPhone4S
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2012年1月18日 (水)

河口湖,ブルーベリーの里で食べた吉田うどん。
風が強くて寒かったな〜
うどんの温かさがたまらなかった( ^ω^ )

機材:iPhone4S
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2012年1月17日 (火)

七夕祭り なんでいまごろ?

河口湖自然生活館ブルーベリーの里で正月早々七夕祭り。
それにしても,なんで今頃?

機材:iPhone4S
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2012年1月16日 (月)

河口湖のオオバン

富士急ハイランドへ行ったついでに寄った河口湖。
なんとそこいら中オオバンだらけw(゚o゚)w
望遠レンズ持ってくるんだった・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

機材:iPhone4S
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2012年1月15日 (日)

谷津干潟のシギ

社員1枚目は冬羽のムナグロだろうか?
写真2枚目はダイシャクシギ。
写真3枚目は冬羽のツルシギだろうか?
う〜ん,やっぱりシギは難しいヾ(;´Д`A

機材:EOS-1D,EF35-350mmF3.5-5.6,オート
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2012年1月14日 (土)

富士急ハイランド

正月に富士急ハイランドへ行ったけど,強風でジェットコースターは動かず(||li`ω゚∞)
でも景色は美しいヾ(*゚A`)ノ

機材:iPhone4S
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2012年1月13日 (金)

谷津干潟のサギ

写真1枚目はアオサギ,2枚目はたぶんチュウサギ,3枚目,4枚目はおそらくコサギ。
シラサギはどれも似ていてよく分からない。
それでも優雅な姿は見ていて飽きない。
アオサギはガタイも大きく干潟の中では存在感は抜群だ。

機材:EOS-1D,EF35-350mmF3.5-5.6,オート
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2012年1月12日 (木)

信玄餅 金精軒 vs 桔梗屋

ピー姉ちゃんは桔梗屋の信玄餅が大好物。
ところが,金精軒でも信玄餅を作っている。
そこで食べ比べをした。

写真1枚目のパッケージは金精軒の方がオシャレで洗練されている。
パッケージは桔梗屋の方が大きく,当然中身も多いので価格も高い。
グラム当たりの単価は大差ない。
写真2枚目の内部包装は桔梗屋の方がオシャレだが,開くと逆に金精軒の方がオシャレだ。
写真3枚目は中身。
きなこに糖蜜をかけてみた。
最大の差はここで,金精軒はきなこも糖蜜もなめらかだが,桔梗屋はきなこが粉っぽい。
写真4枚目を見ると明らかだが,金精軒はきなこと糖蜜のなじみがよいが,桔梗屋はなかなか馴染まず,きなこが外にこぼれてしまう。
食べ終わりも金精軒はほとんどきれいに食べられるが,桔梗屋はきなこや蜜が残ってしまう。

さて,問題は味だ。
ピー姉ちゃんいわく,「全然違う。別物だ。金精軒の方が断然旨い」。
アン姉ちゃんいわく,「一口目は桔梗屋の方がガッツリ味が来るが,二口目以降はくどく,粉っぽい。金精軒は食べ続けても旨い。」
お兄ちゃんいわく,「えっ,これってどこか違うの?」
だった。

女の子には金精軒はパッケージもしゃれていて,きなこや蜜がこぼれにくく食べやすい点も評価が高かった。
男の子には気にするほどの差は無いようで,同じ商品の色違いと思ったようだ。
ちなみに,金精軒は「信玄餅」,桔梗屋は「桔梗信玄餅」という。
どうやら金精軒の方が本家のようだ。
また,桔梗屋は信玄餅の食べ方として,内部包装のビニールを風呂敷のように広げ,そこに餅ときなこと黒糖蜜をのせて混ぜて食べる,としている。
確かにそのようにしないときなこがこぼれて食べにくい。
金精軒はそのまま食べても全然問題ない。

お姉ちゃん達も金精軒を知る前は桔梗信玄餅を旨いといっていたし,けして桔梗屋がまずいわけではない。
金精軒がパッケージの可愛さやオシャレに食べられる点が味の評価にも影響したようだ。
ちなみに金精軒は山梨県内の特定の店にしか置いてないらしい。
もし見かけたら,金精軒と桔梗屋両方買って食べ比べてください。

機材:iPhone4S
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2012年1月11日 (水)

今度こそじょうや鍋

常夜鍋。
前回,霧島豚の常夜鍋を撮影し忘れたので,今回はしっかり撮影。
具はほうれん草のみ。

機材:iPhone4S
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